店舗紹介


染織 田宮    -せんしょく たみや-

〒103-0027
東京都中央区日本橋3-13-11
油脂工業会館ビル1階

電話:03-6661-1433
営業時間:11時~18時 ※事前ご予約制
定休日:金曜・土曜(臨時休業あり)

※営業日は下記「店舗営業カレンダー」またはお電話にてご確認ください。

※カレンダーがはみ出している場合は、横にスクロールしてください。


↓ ご来店予約は、こちらから ↓




日本橋駅からのご案内


染織 田宮の店舗は、「日本橋駅」から3分「東京駅」から9分ほどの所にございます。

また、大きな通りの「昭和通り」沿いにあり、高速道路の出入口もすぐ近くです。


まずは、日本橋駅「D1」出口からの道順をご案内をいたします。

日本橋駅は、地下鉄「都営浅草線」、東京メトロ「東西線」「銀座線」が通っています。

D1出口は都営浅草線寄り、東西線や銀座線からは地下道でつながっています。


D1出口はこちら。


出口の階段を上がった所に「郵便ポスト」、左上に「さくら歯科」の看板が見えます。

このまま、まっすぐ進んでください。


横断歩道が見えてきましたら、もう少しです。

さらにまっすぐ進んでください。


左に和食「瓢喜(ひょうき)」さん、右にビアバル「うすけぼー」さんがある「油脂工業会館」の中に染織 田宮はございます。


入口を入り、さらに左奥のドアへ進んでください。


警備室の前、染織 田宮の暖簾が見えましたら到着です。


暖簾をくぐり、組子(格子)のある引き戸を開けてお入りください。


説明が長くなりましたが、日本橋駅から徒歩3分ほどです。

道に迷いましたら、どうぞ気軽にお電話ください。

染織 田宮
03-6661-1433
定休日:金・土(臨時休業あり)



東京駅からのご案内


続いて、東京駅「八重洲中央口」からの道順をご案内いたします。


八重洲中央口はこちら。


右に「八重洲地下街」の階段、正面上に「アールエフ」「中山式」「ECC」の看板が見えてきます。

この大きな看板のビルの方向へ、まっすぐ進んでください。


※再開発工事のため、看板がなくなるかもしれません。


途中、千葉方面行きの高速バス乗り場があります。

※左側は工事中。


しばらくすると「椿屋珈琲」さんの看板が見えてきます。

そのまま、まっすぐ進んでください。


大きな通り(中央通り)も、まっすぐ進んでください。

少し先に「きらぼし銀行」さんの看板も見えてきます。


「東日本銀行」さんの看板が見えてきたら、もう少しです。

前に見える大きな通り(昭和通り)の信号を渡って左に曲がってください。


渡った所に「アクティオ本社」さんの看板があります。

ここを左です。


「うすけぼー」さんの看板がある「油脂工業会館」の中に染織 田宮はございます。


入口を入り、さらに左奥のドアへ進んでください。


警備室の前、染織 田宮の暖簾が見えましたら到着です。


暖簾をくぐり、組子(格子)のある引き戸を開けてお入りください。


説明が長くなりましたが、東京駅から徒歩9分ほどです。

道に迷いましたら、どうぞ気軽にお電話ください。

染織 田宮
03-6661-1433
定休日:金・土(臨時休業あり)



メディア協力・ご紹介

・日本経済新聞 首都圏版 「粋な江戸の色」

・フジテレビ  みんなのニュース 「本袋帯」

・メトロポリターナ(産経新聞社) 「粋な日本橋の意気なガイド」

・テレビ東京 朝の!さんぽ道 「着物を一人で簡単に着られる方法」

など多数取材をお受けしております。



店内の様子


入口はちょっとわかりにくく、隠れ家のような雰囲気ですが、勇気を出してドアを開けてください。

店内は商品の展示販売のほか、ものづくりを伝える「職人展」の開催、シミ抜きや寸法直しなどのお手入れも承っております。


かしこまった接客やしつこい営業はいたしておりませんので、どうぞお気軽に。

限られたスペースとスタッフで対応いたしますので、ご来店予約をお願いしております。

事前にお電話やご来店予約フォームなどでご相談ください。


染織 田宮
03-6661-1433
定休日:金・土(臨時休業あり)


↓ ご来店予約は、こちらから ↓



染織 田宮では多彩なお支払い方法をご用意。

現金でのお支払いのほか、各種クレジットカード、信販ローンなどもご利用いただけます。



当店の入居するビル及び店内は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、換気・検温・消毒・マスク着用などを実施しております。



会社概要

商号
有限会社 田宮

代表者
田宮 秀則

所在地
東京都中央区日本橋3-13-11
油脂工業会館ビル1階

電話
03-6661-1433

設立
平成9年(1997年) 9月

資本金
3,000,000円

沿革
平成9年
老舗呉服商 谷屋の日本橋ギャラリーとして有限会社 谷屋染織を設立。

幻とも呼ばれる貝紫(かいむらさき)染めを復元し商品製作をおこなうとともに、全国の百貨店や呉服店へ販売促進活動。
「3分で着られる着物」や「2分で締められる帯」など、着付けが苦手な方にも着物を楽しんでもらえるような提案がメディアに多数取り上げられ話題に。

自社ギャラリー内にて、染織を中心とした工芸品展を毎月開催。

令和元年
移転に伴い店長の田宮が事業承継し、商号を有限会社 田宮、屋号を染織 田宮に改める。



↓ お時間ございましたら「店主のひとりごと」もご覧ください ↓